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関が原突貫工事

我が黒縄の地獄へ落ちろ

まあ、長宗我部盛親からずりーっと。

結局ラストは大谷吉継。これで5体。

これで関が原ポイントもいい感じになるし、週刊かわら版の独眼竜の野望も達成出来る。
まあ、なんて一石二鳥なんでしょう!


画像は今をときめく黒縄地獄さん。

僕としては、黒縄地獄決まった瞬間に壁から腕が出てきて体中へし折られそうな気がするのですけれども。
バジリスク知らない人は知らない話。


とりあえず今はメンテ中でござります。

今週の合戦は、徳川家と足利家が勝利して領土をゲットしたようですが・・・!
今週はどこが合戦するんでしょう。

我等雑賀の動向がきになる・・・が。
多分今週は静観となるのではないでしょうか。上杉が本願寺経由で攻めて来たりしない限りは。



どちらにしろ、今日は夜勤なので
どうあがいても初日は活動できませんし。いっそ合戦ないほうがい・・・いわけがないだろう!



合戦がない週でもいいんだけど、やることはあるし。
でもまあ、合戦があればまあ更に言うことはないですね。

ところで、凄く今更な話なんだけど
攻撃側勢力に援軍が出せるようになったのっていつからだったんだっけ?
気づいたら攻撃側も守備側も同じく援軍込みの戦になってたけども、記憶が曖昧な僕には攻撃側援軍っていう概念がどうもピンとこないですね。

多分、コーエーがあの手この手で合戦参加人数を増やしていこうとあがいた一連の修正の結果だとは思いますけれども。
最近はあがいてた時代の仕様変更が今になって足を引っ張って来ている気がする。
やっぱり、仕様変更ってのは難しい。ちゅーことでござるな(終)

初めての桶狭間ボスっぽいボス

どうも今までタイミングがなかったというか乗り気になれなかった桶狭間ボス。


多分、神秘石放置が出来ないことが一番の原因だと思うが、桶狭間ボスもバカに出来ない。



結構な強さを持っているし、新コンテンツなのにやらないのは如何なものか?
そう思ったわけです。








ぼくらのまちへやってきた


と、言うわけでやって来ました服部半蔵。

山を飛び谷を越え
僕らの狩場にやって来た、服部君がやってきた。
どんぐり眼にへの字口
くるくるほっぺに覆面姿
目にも止まらぬ早業で
投げる手裏剣(無限)ストライク
ござ~るござるよ服部君は
愉快な武将、忍者でござる
武将でござる

「忍者服部半蔵、またまた参上!」





どごーん

そぉい!








あまり苦労せずに倒せました。
嘘です、面食らって2回くらい壊滅してます。

けどまあ、確かにこれで神指輪が手に入ると思えば毎週でもやりたくなる気持ちはわからないでもない。

もちろん、クソ性能の指輪が出たので軽く笑い飛ばし、満足して眠りについたのでありました(終)

一人舞台

今更声を大にして言う必要はないだろうが、僕は雑賀衆である。


鈴木重秀の下で日々鉄砲技術の鍛錬に取り組んでいる
もちろん大嘘だが。

そんな僕が此度、新たな部隊へと配置換えされた。
仮にも雑賀衆の家老である自分が、どこの部隊へ行くと言うのだろうか?
雑賀の武将からもはや学ぶことなど・・・









にぎるぞ

「ようこそ、私の名は津田監物。とりあえずその袴を脱ごうか。」

('A`)<助けて!!!!!





(津田)<ハハハ冗談だ。よく来たなあやふみ。我が部隊はお主を歓迎するぞ。

('A`)<冗談に聞こえなかったが、とりあえずよろしくお頼み申す。あといい加減尻を隠せ


そんなわけで、町外れにある雑賀の津田隊へやって来たのだ。



思えば、津田監物は我等が雑賀衆とは違い、根来衆の有力者だった。

根来衆(ねごろしゅう)とは・・・紀伊国北部に位置する根来寺を中心として活動している僧兵さん達である。
                  決して、僧兵連撃を乱発するようなモナーではないらしい。


('A`)<そうか・・・雑賀衆と同じく、根来衆には独特の卓越した鉄砲技術がある!
      重秀は僕にそれを学んでこい、と言っていたのか・・・


(津田)<そういうことだな。雑賀衆の技術もなかなかのものだが、こと鉄砲に関して我等根来衆に敵う者はいない。

('A`)<しかも津田殿は根来衆の有力寺である杉ノ坊の長。根来の砲術を学ぶ為にはもってこいの場所、と。

(津田)<しかしまさか、孫市が自分の大事な駒であるお主を手放すとはな。相当に根来と親密になりたいらしい。

('A`)<まあ、そりゃ、家老の中でも相当の実力者なわけだし?僕くらいじゃないと務まらないっていうか?
      (重秀の鉄砲に土を詰めるイタズラをしたのがバレたからだとは口が裂けても言えないでござる)


('A`)<「どうだ彩文!これが新技能、爆裂砲火だ!」なんつって誤魔化してたけど、
      どう見ても威力が通常の土竜攻めと同じかそれ以下だったし、自分に大ダメージ受けてるし、面白かったなあプププのプ


(津田)<ほう、かなりの自信だ。だがお主にこの砲術訓練、付いてこれるかな?
      せいぜい、音をあげないよう精進するがよい。雑賀の未来を担うのはお主なのだからな。


('A`)<うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあ、とことん精進してやるからな

(津田)<いいこと思いついた。お前、俺のケツの中で三段撃ちしろ



((((('A`)))))<重秀の野郎!こうなることが分かってて俺を追放したな!!









                 ギャアァァァァァァァァァァ・・・・・・






※9割8分くらいフィクションです。







・・・とそんなことで津田監物隊に配属されました。

もちろん部隊会話は僕一人、すこぶる居心地がいいです。
なんて言うか、こう部隊ごとに色々な空気感があった昔の部隊の仕様が好きだったんですよね。

合戦とかも、昔の部隊仕様を復活させて、攻め立てて上司武将を沢山落としたほうが有利になったりとか
そういう方向に戻せばいいのになあ、と思う訳ですよ。特に最近はサーバー統合で人数増えてるんだから。

援軍に関しても、死に戻りしたらその陣中にはもう入れないっていう初期ルールか、
先陣武将クラスに一時的に配属されるっていう中期ルールを適用させてだね。

でないと、ホストで合戦起こすメリットがどうも少ないように見えるし、自国が合戦してないのに
援軍で好き勝手出来てしまうような現状は必ずしも良い物だとは思えないんですよね。

そうすればどの武将を狙うかとかも作戦きっちり立てて遊ぶことができるし・・・
何よりも、当たり外れ上司で四苦八苦するあの感じをまた皆様にお楽しみ頂けるではないか。




まあ僕の主観だけで話すんだったら、ここから更に
・合戦中は私設会話に入れなくして、部隊会話のみ。
・上司武将の部隊アイテムを初期信onくらい特色のあるものにする。


とか出来たりしたら本当にいいです。これは主観です。
人数が爆発的に増えてるんだから、もう仕様側で無理矢理に細分化させてしまえば
いい意味で統率が取れなくなってカオスな感じになっちゃって個人的には面白くなりそうだなと。



上司武将っていう概念が復活するのならば
防衛職人としてもまたやりがいが出てくるのは間違いないですし
敵陣をどう攻めていけばいいのか
(死に戻りのリスクを考えて徒党中心の戦略にするか、敵陣をとにかく落として敵PC数を減らしていく為にゲリラでゴリゴリ攻めるか。だとか)
にも幅が広がったりしちゃったりして。楽しいとは思うんだけどなー。




なんて、ここで妄想するだけなら自由だからしてみた。でもそう願ってやまないプレイヤーその1です。

とにかく、僕は津田隊です。

平常時から部隊会話には入っておくようにしているので・・・
まあ暇で仕方がないから茶化したい人だとか面白そうだからやってみようだとかいう人は
暇だったら遊びに来てみればいいんじゃないの!

最終的には、ログインして津田隊部隊会話に入るのが楽しみになるような状況になれば
部隊会話復活!と声高に宣言しても宜しいのではないでしょうか(終)

諸君 私は戦争が好きd・・・あれ?

やった合戦だ!合戦がやってきたぞ!

我等が雑賀衆には一切関係ないじゃないですか!やだー!!!



・・・とまぁ。

足利家vs浅井家

武田家vs徳川家


が行われています。

足利vs浅井は足利優勢
武田vs徳川は徳川優勢。の様子。


武田家はもちろん人数大国として紺碧では知られていましたが、他のサーバーでももちろん多い部類だったと思います。
浅井家は・・・?サーバーによって差が大きく異なりそうですが言うほど国民が少ないとは思えないですけれど。

が、多人数国家vs多人数国家でここまで陣取り開始時に大きな差がついているのは一体どういうことなのだろうか?
参加人数に開きがある・・・と言うのが一番考えられる要因だけれども。


何にしろ、大決戦含みこれからの戦況から目が離せませんね。
言うほどでもないですね。まあアンテナは多いほうがいいですけどね。



今回の合戦が終わったら、多数vs多数の合戦で
どういう楽しみ方をしているのか、色んな国のプレイヤーに参考程度に聞いてみたいなーと思うものです。


今週も覚醒狩りとか神秘狩りとかでゆっくりとした一週間を送ることになりそうですが
軍学さんは企んでいる。


敵かな?味方かな?


これは果たして軍学でしょうか?

どう見ても、ならず者の山賊であり
到底ソロでマゲ狩られるだけのあの軍学という存在には見えない。
これで、合戦場で真っ先に殴られることもなくなるのでは・・・?
というのが建前である。


本音を言わば「大谷頭巾が似合ういい衣服を探してたらこんなのになった」
でしたー(終)

上覧対人大会というものがどこかの国で行われているらしいが

ぼく対人すると眠くなっちゃうからやってないんだ。

せっかくの軍学なのに、せっかくの軍学なのに。

こんばんわ、皆様ごきげんいかが、あやふみさんです。


世間では上覧対人大会。
今回は持ち込みありの団体戦となっているらしいです。
優勝すると、なんか凄いものがもらえたりするらしいです。
雅楽とか軍学さんとかがでかい面しているらしいです。
雅楽にはさん付けをしないあたり、恨みつらみのようなものを感じ取れます。



らしい、らしいの話で非常に申し訳ないのだが
まあ、信on殆どログインできてないんですよ。今週は。


世間はそんなこんなで対人で染まっており、合戦もないので・・・

こんな時、僕の心を満たしてくれるのは、やっぱり戦争しかない。


戦国か


またCivilization4か。


そう言いたくなる人達の気持ちはよくわかるが。面白いのだから仕方がないじゃないか。



難易度不死を一度クリアしてしまってからというものの、どうも二度目のクリアが遠い。
シャルルマーニュ等を使ってみたものの、やはりピンとこない・・・


最近は金融志向持ちのヴィクトリア等で赤服ラッシュをうまく成功させようとしているとかしていないとか。
金融志向だと、自然と小屋経済となってしまい序盤~中盤のハンマー産出量に難がありますので、そこは奴隷制を重用して人口をすり潰しては施設を作りのくり返しとなっていきますが、首都でオックスフォード大学やウォール街を作る際に非常に頭を悩ませてしまうわけなのでありますけれども問題が知らない人にはお前何いってんだ状態になってること。



ここまで書いてみて気づいたわけで、本当に誰にでも分かる日記からは程遠いものがある。

まあなんというか、採れる戦略の種類が多すぎて日々頭を痛めつつ、面白いなあ面白いなあと絶賛廃人中なわけです。



目標は、次の合戦が始まるまでに不死をもう一度クリアして天帝への扉を開くこと。
うまくいけば、不死をクリアしたあとに、関ヶ原3000Pとか終わらせられれば更に良し。



と、いうことで上覧も残り数日?なの?

みんな頑張ってください、僕も頑張ります。(終)

vs坊主と軍神(笑)と伊賀の忍者さん達と

始まってしもうた。
始まってしもうたよ!!!!

本願寺vs雑賀衆が勃発したことは昨日の日記で書いたかと思いますが・・・


やはり、本願寺方の援軍でやってきた上杉家の戦力はかなりのものです。


・第1陣


序盤から、2倍近くのプレイヤー数がありました。おそろしい。
相手方の家紋がびっくりするほど青くて(上杉家の)、開幕大砲に我々も動いていたのですが・・・
何と、開始5分弱で中央大砲が完成されるという事件発生。やべえ。
そんな感じで数で大きく負けてしまうと固定大筒の作成に関しては異常に不利です。
結局3箇所全部作られてしもうた・・・!
そして今回の合戦マップは海岸地帯
中大砲と北大砲が作られるともうえげつない威力を発揮してしまいます。
具体的に言うと、ゲリラが敵の先陣に取り付けなくなる。

そんなこともあり、序盤からかなりの差をつけられてしまいました。
雑賀方も、三好家と朝倉家の援軍で踏ん張ってはいたものの、やはり限界がある。

ですが、12時を越えてきたあたりからでしょうか。
突然、上杉家のPCの数が激減。
数が同数から少しこっちが多いか程度になり、反撃の狼煙となりました。
まずは固定大筒の撤去、そして作成を繰り返し、完全に取られていた中央の優位性を取り戻すことに成功。
それからは一気呵成に攻め立て、雑賀方の士気は多分150くらいあったんじゃなかろうか。

かなりギリギリな感じでみんな必死に頑張った。必死に頑張ったら

1陣

戦果逆転しちゃった。

予想外の結末だった。なんとかなっちゃうんだな・・・


まあ、やはり途中から上杉方のPCのが激減したことが要因としては一番大きい所。
あのまま、3時まで上杉家の数が変わらなければ、多分総崩れになっていただろう。

ということで、かなり運が影響した第1陣でありました。
分かったことは、とにかく上杉家の数に押し込まれたら心が折れそうになること




・第2陣

開幕は眠っていたため、いませんでした。いませんでした。

起きたのが9時頃。
その時は良い感じに押し込んでいました。

が、そこから上杉家含め敵勢力の数が激増。
地力で勝るというのだろうか、自然と戦果も逆転され、じりじり離されていきました。
とにかく、上杉家強い怖いヤバい。伊賀もいやらしい。

今度こそ負けたか・・・?
そう思った時に、また敵方で動きが。
あれ、数が減ってきた。

あれ、大砲取り戻した。
よし、じゃあ武将だ、ゲリラいけ。ゲリラだ!


2陣

結局2000ちょっとの差まで追い上げることができた。

正直、雑賀方頑張りすぎなので息切れの危険があります。
ですが、この程度の人数での合戦はまだまだ楽しめる、ということが分かったので・・・
まだまだ頑張れるのではないだろうか!




やはり、今の合戦仕様は100vs100~150vs150くらいの人数であれば
ぎりぎり、本当にぎりぎりだけどまだ機能します。
150vs150だとちょっと、まあかなり微妙だけど、それ以上の数になった時は目も当てられません。
しかも今回の合戦は全国でも一番の過疎国同士の合戦。
このご時世、こんな楽しめる合戦は他にはほぼないと言ってもいいでしょうな。

というわけで!

これから一週間、本願寺・雑賀衆両勢力とも
楽しんで、お互い頑張っていきましょうね。





ですが・・・

大決戦は、多分雑賀方がかなり不利というか、負けてしまうような気がする・・・
でも猪木に言ったらぶん殴られそうなので胸の奥に潜めておきます手遅れだけど(終)

またひとつつよくなってしまった。

れべりんぐ


レベル64到達・・・!!



また、軍学として一つ高みに立ってしまった。
黙っていても強くなってしまう、なんという宿命k

65までの必要経験値を見て絶望の二文字が浮かんだ。



こんばんわ、いつになってもレベルアップは嬉しい。あやふみさんです。



結構こき下ろしているように見える合戦ですが、参加はしています。
それなりに武将と戦い、それなりに大砲を作ります。別にびっくりするほど面白くはありません
その辺は前回の日記を見てもらえれば分かると思いますが。

それでも、恩賞奉行の検分はやはり破格の報酬です。
領国銀ももらえるし、覚醒ボーナスまで与えられる、いつのまにこんなことに。



俺の俺だけの帯

調子に乗って野良で逢魔イザナミを張り倒してきたら帯が出た。

やだ・・・!一気に目標を達成・・・した・・・!

これで生命も+110くらいされ、何というか本当に目に見えてキャラ性能が変わっちゃいました。
イザ帯すげーなぁでござる。




あとはこの性能を披露すべき合戦や、ボス狩りで試運転をしてみたいところですが。

何にしろ、信onを楽しんでいるようで本当によかった。

って、(`・ω・´)←こいつが言っとる。



個人的には合戦のひどさにまた長期休養になっても仕方がないと思っていたんですが、僕の打たれ弱さ的に考えて。
運良くこういう嬉しいことが重なったのでそれがよかったのでしょう。



色々仕様に対して言いたいことは多い昨今ではありますが
楽しいことを一つ一つ見つけて遊んでいければなぁ、と思う訳でござる(終)

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