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防衛と大筒と呟きで

今週はどうやら浅井家(武田)vs斎藤家(雑賀)の合戦があるようです。
というか今現在激闘中ですわ!


さすがに、浅井武田連合軍は数も多いし統率も取れています。
今の斎藤と雑賀では少々どころかかなり辛い戦いになりそうですねえ。
そんな状況なのですが、ちょっとだけ面白いことがあった。




山岳地帯

さて、これは今回の合戦の舞台となる、「岩村山岳地帯」である。

ここのマップは坂道がキツい、一本道が多い等、なかなか個性的なマップだ。
だが、この画像をよく見て頂きたい。

やはり数で劣っているので、固定大筒を作られてしまう。
まあ1個も取れないのは正直やり過ぎだ、と思わないでもないがこれには立派な理由がある。

北の大砲を見て頂こう。あからさまにルートを塞いでいる。とんでもねークソ配置だ。
あそこの区画を通ろうとする徒党はたちまち砲撃の雨に曝されることになるだろう。


そして今回は劣勢の戦い。
後陣まで押し込まれた結果何が起きるのか?
本陣から武将に向かおうとするには、南のルートしかないという状況が引き起こされるのだ。
そして、そこはしっかりと防衛職人によってガードされる、鉄壁の攻撃的守備隊形というわけだ。


度重なる攻陣失敗、ほくそ笑む防衛職人の顔が彼には見えてしまったのかもしれない(空想上の)
そして彼の怒りは爆発した、浅井家でも、武田家に対してでもない、固定大筒という仕様に対してであった。


当初、彼はただの愚痴程度にしか考えていなかった。
繰り返す、よくある身内向けの愚痴でしか無かったのである…


ダイジェスト

菅原道実という神主が雑賀にはいます。
彼は普段とても温厚な男でした。誰に対しても紳士的な、とんぶりの良心です。
そんな彼がこの度、ちょっと呟いたら公式に補足されることと相成ったのだ。

ここでしっかり断っておくが、悪意とかはない
単純に固定大筒このマップひでーなクソゲーだよこれ!みたいな若者のような気持ちしか持っていない。

もちろん本人慌てる、一門大爆笑。

しかし、固定大筒の問題点は公式側も意識はあったらしく、もの凄く早いレスポンスだった。
11月、少しだけ期待しても、いいかなぁ・・・?なんて思ったりね。


しかし公式にリツィートされると、公開処刑のような。
そんなご愁傷さまですみたいな気持ちになるのは面白かったです。


とりあえず今週も頑張りましょう。
途中でFF14とか来るけど、それはその時だし。うん。

先週は信長落ちたけど、今週もどこかの大名が落ちたりするものだろうか?
ちょっとだけ興味がありますなあ(終)
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