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休日の昼下がり

どうしてこんなに気持ちがいいものだろうか?
僕はこの時間帯を毎日ゆったりと過ごしたいと常日頃から思ってるよ。
ティータイムが必要なんだ!

今日は仕事がおやすみなので本当にのんびりとしています。
メンテ中に昼寝してやろうかとも思ったけども、その前に決断的に日記を書くことだ。





「これ、ください」

これ、ください

神典「…(ヒソヒソ」
あやふみ「この三連射っていうのください」
神典「…お客様、失礼ですが職業をお間違いでは?」
あやふみ「ううん、これだよ?三連射はね、むかし弓狩人がつかってたんだよ!」
神典「はぁ…」
あやふみ「あ、アイテムもちゃんともってきたよ!(シュウトクノショドバー」
神典「ちょっと!そんなもの散らかさないでください」
あやふみ「え…」
神典「しまってください、そんな汚いもの!」
あやふみ「え、え…で、でも、これしゅうとくちだよ?」
神典「修得之書・伍ばかり…こんなものでは、うちでは何も覚えませんよ」
あやふみ「え…え…」

神典「クスクス…」
あやふみ「でも、三連射は…」
神典「はぁ…言葉にしないと伝わらないんですかね。出て行け!不遇特化!」
僧兵「!」
神典「そんな汚い装備で来ていい場所じゃないんだよ、うちは!(ドンッ」
あやふみ「いたっ!(ジャラジャー←矢がこぼれる音」
あやふみ「あぁ!…ほう烙火矢…炸裂弾…!」
神典「ふん、さっさと拾って出て行け貧乏人!神典・四の妖憑依でも買って帰るんだな!(HAHAHA」
巫女達「HAHAHA!!」
あやふみ「うぅ…うぅ…」




色々あると思うが、何も言うな。








だっかん

そういえば、ようやく我が一門の旗頭を奪還することが出来た。
今まで
「名誉筆頭はすぐいなくなってすこぶる厄介だからwwwwwwwwwwwwwww」
だとか、別に引退してないのに名誉職においやられたりしてた。

でも、最近の活動が認められてようやく就任と相成ったわけである。
これから、ナメてるやつでしょうな奴はどんどんクビオブクビにしていくのでそのつもりで。
あと出来ればたまに筆頭に何かバームクーヘンとか、ドーナツみたいなものとか持ってきてくれれば優遇しちゃう。







サーイエッサー!

そしてこれだ。
昨日、僕は羊頭の悪魔とかいうのをやってないなぁ、と気づいた。
筆頭からの招集命令に対して集まってきたとんぶりの吹き溜まりに生きる職業達。

・軍学、(沈黙)ポロリもあるよ!
・物凄く柔らかくて鎧の至りをサボったりする刀鍛冶(Lv62)
・新技能など存在しない、神通霊力(Lv62)
・僧兵(Lv66だけどそういうの関係ない)
・他人を冷やかすことにしか興味のない殺陣(Lv63)
・助けに来てくれた通りすがりの演舞ニキ(Lv64)
・単体蓮華で2000回復するか怪しい密教(Lv61腕力振り)


「えっ今日は全員ボス戦行ってもいいのか!!」
「ああ…しっかり戦え」
「僧兵もいいぞ!」



そんな状況でして、みんながみんなほとんど羊頭の悪魔を達成していたため
出涸らしみたいなキャラばっかり持ってくるんです。
僕は思わず不安になりました。これはどうにかしないといけない、と。



なめてるやつでしょう

でもこれだ、心配は杞憂に終わった。
どんな敵でも、工夫次第でちゃんとやれるんだ!

※別にそんな敵も強くないし、味方もちゃんと中身入ってる訳だし。

ただ、2回くらい普通にやって砕け散っただけあって、パワー不足は確かにあった。
でも楽しかったので僕はよかったと思いました。軍学の立場からみてにやけ顔が止まらない。





うめ うめ

武功もうめぇ。



さぁ、メンテもそろそろ終わる。寝ておけばよかったと今更ながら後悔をしているがもう遅い。
これから寝る!(終)
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