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じゃあ早速妄想しようじゃない

製品版の発売が楽しみですね?
そうですね、とても良くわかります。
では、ちょっとそこに座れ、拙者の妄想に付き合うのだ。

1.「斧ふるひと」
確か僕は・・・斧術士Lv50になり、PTの精神的支柱になっていた。
投げても打っても大活躍の、まさに二刀流と呼ぶにふさわしい活躍をリンクシェル内で見せていたあの頃。
カッターズクライに入るとサインを求めるペイストが後を絶たず、その都度僕は笑顔で挑発→フラッシュをする。まさに絶頂期だっただろう。


2.「没落ナイト」
そのうち、剣術の優位性に気づきナイトの道を歩み始める。
なぜ、どうして戦士と同系統の職業に?その問いに答えられる者は誰もいない。
あれだけオールスター人気投票で1位の座を欲しいままにしていたKiri Tanpoは、今や道行くドードーに唾を吐きかけられるまでになってしまっていた。
だが、そのフラッシュは冴え渡り誰よりも光っていたことを忘れてはいない。


3.「そして肉体労働者へ」
だが世間は厳しい。金も地位もない人間をのさばらせておくほどウルダハという土地は甘くなかった。
出身地はリムサ・ロミンサなのに、おかしな話だねハハハ。
いつしか僕はサングラスをかけた黒服達に確保され・・・

気が付けば・・・・オレは地の獄・・・・!
どこかわからぬ・・・・砂漠の底の底・・・・
亡者巣喰う強制労働施設にいたっ・・・・!


ザナラーンの果ての果てで、採掘をし金鉱脈を探し続ける日々。
採掘師:Lv50の肉体派が完成した瞬間であった。
だが、ナイトといい戦士といい、そもそもが肉体派ではないのか?
とりとめのない疑問が頭をよぎる。


4.「またつまらぬ物を斬ってしまった」

あの日、世界はドカーンってなってバシューとなった。
そして拙者は、なんと侍になっていたのだ!
溢れ出る力、冴え渡る技。
今や、拙者を止められるものは誰一人として存在しないだろう。
そして本当の侍は禅の心を忘れない。
ちやほやされてしまうのは侍の常であるが、それを礼儀正しく断り今日も滝に打たれるのだ。
いつしか神通力も見についてしまった拙者は、エオルゼアに巣食う悪党を今日も斬る。
Kiri Tanpoよ走れ!拙者がいる限り、悪は日の目を見ることはない!



これが、大体旧FF14での活動記と
新生FF14の自分未来予想図です。
大体間違ってないとおもうのでじつにたのしみなことだ。

おかしくはなってないから余計な心配は無用だよ。
じゃあ、おかしいってなんだろうな・・・



とりあえず何か困ったことがあったら拙者に言え、な?
大体なんとかするから、な?


ぜ~んぶ深夜の勢いだから、翌日以降に謝罪とかそういうのは一切ないんだよ。


※この日記は、FF14のLodestoneに書いてる日記です。
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もう知力で戦う軍学さんはいないのだ…いないのだ…
by: 通りすがり * 2013/06/21 03:00 * URL [ 編集] | TOP↑


いるよ。
by: ayahumi * 2013/06/21 16:43 * URL [ 編集] | TOP↑
















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