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ぼくのつくったさいきょうのかしん

ぼくのつくったさいきょうのまち


白飯というものがあります
稲という植物から獲れる白い粒を、絶妙な加減で削ると出来上がるものであります。
それに水を混ぜて煮炊きすると、それはもう得も言われぬ美味な食物になるそうです。


来るべき戦国時代。人類は、第三のエネルギー革命、稲作の発明によって、かつて無い繁栄のときを迎えている。
だが、その輝かしい平和の陰で、激しくぶつかり合う二つの力があった。
世界的パン主食を策謀する、秘密結社IF団。

IF団十傑衆「我らの、イースト・ファイアのために!」

片や、彼らに対抗すべく、世界各国より集められた、正義のエキスパートたち、国際白飯機構。
そしてその中に、史上最強のロボット、アラハバキを操縦する一人の少年の姿があった。名を、白飯丸。

白飯丸「砕け! 無人精米機!」









そして鳳凰の章が始まった。
軍学勝ち組修正されるな的状況は別にきたというわけではなく。
かといって別にそれでおい軍学弱すぎ修正しろよと思えるわけでもなく。
びっくりするほど平和なわけである。


そういうわけで、僕の作った最強の街、白飯街
いずれは政令指定都市というでっかい夢を持って、絶賛開拓中。
Civ4の世界で例えようか?奴隷制フル活用で人口すりつぶしながら小屋建ててる


別に城とも申請はしてもかまいませんけれども、あまりのとぎ汁臭に後悔しても知りませんよ。






そして、せっかく城下町を作ったということで、家臣を作ってみた。


イタコ


名を、イタ子という。
霊媒だろうと何でもお手の物な忍者である。

ちなみに、あやふみさんはその昔、故郷の秋田から離れるべきかどうかを悩んでいたことがあり。
心配に思った家族と親戚がイタコの人に占ってもらったことがあるらしい。いや俺行ってないけど。

そんな、特別な存在であるイタコの人。
全く僕の人生の参考にはならなかったけれども、何というか凄いイタコの人。
これは、きっと凄い力を持っているに違いがないのである。


そんな、よくわからない思い出が去来したことにより、今、戦国の世にイタコ爆誕。
たたかいはできませんが、いたこのつえがつかえます
よろしければごいっしょさせてください










ようやくあの恐るべき夜勤さん達を張り飛ばしたので・・・
やっと本腰入れて信onができるよ!

よーし、とりあえず何をしようあれだ、新技能だ!

と思って扇情挑発を使ってみたものの、あらいやだちょっとこれかっこよいじゃない。
いいよもう、不遇職だとしても、そうでもないとしても、もうどうでもいいよかっこいいよ。
今ここに、軍学の時代が始まったのである。とだけ申し置く(終)
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