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今さらながら鳳凰の章の情報を見た感想

今更かぁ・・・


と思うかもしれないけど、細かいの見たの今日はじめてなんだからしょうがないじゃない!
色々来る!ってのは聞いてるんだけどね、じゃあ細かい所いってみろよ。とか言われたら失神するし。


まず気になる所、新技能主に軍学の


扇情挑発:一所懸命+自身に
非常に嬉しい技能。名乗上げに未練を持っていた身としては、黄色が付くというだけで
色々と妄想が膨らんだりする。あとはどのくらい入りやすいかだけど結局は魅力付与が重要になるだろうな。
何にしろ、釣りがめんどくさい!と思っているそこのあなた、いや俺
これはいいものですよ。


堅忍不抜・改:堅忍不抜+自身に衣重の策
これまた嬉しい技能。堅忍不抜の強さは語るに及ばずであるが、今までの軍学さんは
堅忍不抜をして鎧さんの極みをコピーしたあと、裏看破で青だけ消されてしまうという悲しい目に会ってしまっていた。
そのような宿命を打破するために我が㈱戦国AKITAが開発した新技能であるこの堅忍不抜・改。
なんとこれは自身についでに白付与もつけてしまおう!という奥様方も大喜びの技能となっております。
今なら何とこの六角レンチもつけてお値段は驚きの10000円!どうです、プレミアムBOXよりもお安いでしょう?


以逸待労の計:自身の標的度に応じて、沈黙等の呪詛成功率が上昇
世間一般とあやふみさんの意識のズレを感じずにはいられないこの技能
世間ではなにこれつかえねーみたいな雰囲気が早くも漂っております。
でも頭のネジがハズレてしまった軍学さんには垂涎の的。
「沈黙が入らない!畜生!」何度そう思ったことでしょうか?それがこの一品で全て解決!
先駆けと組み合わせれば開幕どんな強敵にも沈黙をぶち込むことでも不可能ではありません!
自動発動かどうかがはっきりしないとか、結局武運長久されるんじゃねえかとか、そういうのは些細な問題ですね。





ブラボー・・・おお、ブラボー!


目新しさがねぇー なんて思ってたんですよ、昨日まで。
でも最後の技能。以逸待労の計、これはなかなか面白いよ。
使い方によっては軍学の立ち位置が変わる可能性もある。ただし、自分で一から徒党を作る必要もある。
あとは効果の程、何にしろ使えるような性能であれば言うことはない!
使えないとしても問題はない!生ゴミ一つに神技能二つなら生ゴミのことは忘れられる!




他の職業のことはよくわかんない。

でも、極楽浄土が弱体されたり、憤怒威圧が弱体されたり。
そういうのは聞いた。まあいいんじゃない?バランス調整はぶっちゃけユーザーがどうたら言っても始まらない
っていうのが持論で、今まで何度ユーザー側からきたねーって言われて弱体された技能が元に戻されているか。
今回の剣風斬とか飛槍放鷹とか、まさにいい例だと思うけどな。
餅は餅屋。バランス調整は開発へ。なので俺はこれらの議論に手出しする気が毛頭沸かないぬぁー。

が、イベント仕様に関する要望はガンガン出すべきだと思う
あれはゲームの根幹に関わる所ではねーから、ユーザーの意見を反映されるべきだし、開発側もユーザーの意見を抽出したがっている材料となる。

そういう意味で今回の天下分け目、開発側も色々参考になったのではないだろうか。
面白かったかもしれないけど、次はもっと面白くしてね。



あ、でも一つだけ言いたい。

能楽不協和音:任意の敵3体を麻痺

ください!!


あああ、もうぶち壊し。






さて次。


城下町システム
その名の通り、ユーザーに箱庭が与えられてそれを開拓していくもの。
大航海時代の開拓街と同じようなものですね。

ここで後述する家臣団の能力値うpも訓練できたりするそう。
自分で町を作って、その町が発展していくのを見ていく。
シムシティ好きにはたまらないだろうなー。俺もたまんない。

他のプレイヤーの城下町を訪問できることはすでにお伝えしましたが、一歩進んで、そのプレイヤーと友人(城とも)になれば、城下町がコミュニティとして機能します。“城とも”は最大で100名まで登録できます。城ともになれば、相手の城下町を訪問した際に城下町専用のポイントを獲得できたり、相手の城下町にある施設を利用できたりと、様々なメリットがあります。


以上、コーエーからの引用。

俺が言えることは一つ。城ともになってください。





はい次。
家臣団。読んで字のごとく家臣をゲトー。
公式ページの紹介の画像に大物主と戦っているのが見えるのだが。
「え?誰?そんな人知らない」とかいうやつは沈黙をぶち込むとして、結局のところ
最初のうちはあのレベルくらいの敵がいっぱいいっぱいである。ということになるのだろうか?
レベルもそこまではまだ上げられないらしいので、一線で使うのはアレですけど。
普段の狩りの楽しいお供、程度の視点で見ておくのがいいかもしれない。


この家臣団を成長させるためには上記の城下町での訓練があるそう。
城下町が家臣を、家臣が城下町を引き立てるっ!! っつゥー感じっすヨォー


「鳳凰の章」では、自分の配下として“家臣”(かしん)を持てるようになります。その家臣たちで形成されるのが“家臣団”です。
家臣はNPCで、一緒に冒険に連れて行けたり、徒党の穴を埋める形で戦闘にも参加させられます。登用したての家臣は、少し頼りない部分があるかもしれませんが、“城下町”の施設を利用して育成すれば、次第に強く賢い兵士へと成長していきます。


少し頼りないだけで済めばいいね☆(ゝω・)v
でも出来の悪い子ほど可愛いと古来より申す。もしかしたら、あまりのドジっ娘ぶりに愛すら感じることになるのでは。
まあ俺多分ガチムチ作るけど。

そして、その家臣団の育成に必要不可欠なお金は・・・




秀吉戦記
新しい攻略要素として用意されている。

“秀吉戦記”は、戦国時代のヒーロー“豊臣秀吉”(とよとみひでよし)が、生涯に転戦した合戦を題材とした新ダンジョンです。“桶狭間の戦い”(おけはざまのたたかい)を皮切りに、秀吉がその地位を磐石なものにするまでの足跡を体験できます。
秀吉戦記には、プレイヤーキャラクター1人からでも気軽に挑めます。もちろん、育て上げた家臣を連れて参戦することも可能です。


戦国時代のヒーロー・・・・と呼ぶには少々サルだけど。

ここでも家臣を連れていけるらしいですね。ソロでも寂しくないや!
ここでの報酬で家臣育成でも使える通貨がもらえる、ということになるらしい。
家臣団手形。というらしいね。


秀吉戦記では、巻き込み戦闘の設定が可能です。
秀吉の城下町にて木下秀吉に話し掛け、[ 巻き込み戦闘について ]-[ 巻き込み戦闘設定 ]で設定可能です。
設定を有効にしたプレイヤーキャラクター同士では、自分の戦いに他者を巻き込んだり、他者の戦いに自分が巻き込まれたりします。戦場での偶然の出会いから、新たな絆が生まれるかもしれませんよ。


上記の通り、戦闘は拠点戦方式の巻き込み型戦闘になるらしい。
これは新しい試みなのでぜひともうまくいってもらいたいなー。

果たして生まれるのは絆か、それとも確執か。


・・・が、それもまた一興ではないか?俺は凄く楽しみ。






残りの部分としては・・・

合戦が全サーバー合同で行われることになるということ。

これにより国勢も全サーバー統一される。
「憧れのアノ人は他のサーバー・・・私は見ているしかできないのね・・・」
なんていうプレイヤーの皆様方、ネオロマンスゲームをプレイしろ。これで全てが解決しますね。

単純に多人数での合戦となるので・・・
非常に楽しみです。これも。
ラグとかが不安だけど、そのうち増強されるでしょうよ、盛況だったらな・・・

もしかしたらこれで人が溢れかえる。
→ じゃあ追加勢力だ!


なんて夢のような話も待ってたら・・・いいなあ・・・佐竹家・・・戸沢家・・・ふふふ・・・





はい、でそれに伴って鯖ごとの意思疎通も必要となりますよね。
そりゃそうだ、合戦で一緒になるんだ、普段の献策とかも重要になるのはそりゃそーだ。

ということでここでまた追加要素。


集団会話(私設会話)がワールド統合で開くことが可能になる。


これも地味に大きな変更点。
「憧れのアノ人とお話してみたい・・・でも鯖が違う私は見ていることしかできないのね・・・」
そんな人達。腐女子か?ネオロマンスゲームをプレイしろこれで全て解決ですね。

個人的にもワールド間の交流が深まることについては概ね賛成です。
何よりもわくわくします。

が、もしかしたら不都合も生まれるかもしれないね。
その時はその時、コーエーに悪いところを直してもらおうね!




あとは合戦仕様の変更か。
アレだな、武将のリポップ時間が早くなるとか、対人戦でも戦功が入るとか。

この辺は実際にやってみないことにはなんとも・・・




だけど今回色々思ったこととして。
まだコーエーは色々意欲的にやりたいことをやっているという点。
「MMORPGとしてまだ死んでいない条件」に、開発がやる気を失っていないことがあるわけだが。
少しは見なおすことができただろうか。もちろん、ちゃんと実装されていれば、の話である。









・・・こんな感じ?

うん、正直になろう。楽しみ

とりあえずドイヒーな家臣団を作ってドイヒーな城下町を作ってドイヒーな城ともを増やそう、そうしよう。




長い文章になってしまったが、特に目新しいことを書いているわけでもないので
把握できている人はみなくてもいいと思うよ、あっ、遅かったかな(終)
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by: * 2012/03/02 23:13 * [ 編集] | TOP↑
















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