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天下分け目の戦い、その火が消える瞬間。

何というか俺何もしてないんだけどお疲れ様でした☆(ゝω・)v

上杉側も頑張ったみたいだけど、超接戦であったものの結果滅亡の憂き目とあってしまうらしい。


もちろん、それは我等が雑賀衆と言えども対岸の火事ではない。
元はといえば意図しない陣営での参戦であったものの、流れに乗ったら気づいたら敗戦国になっていた。


意気込んで天下分け目の大戦に馳せ参じるものの、なんとここは敵陣営!
西軍であることを言い出せず、周りの空気にあわせていたら合戦が始まってしまった。
とりあえず形だけでも戦い、途中でいい具合に見を翻そうという小早川秀秋作戦を実行しようとするものの
案外いい感じに面白くなっていたので一蓮托生で頑張った結果滅亡となる。



・・・と言ったところであろうか?(もちろん、実際のゲーム内とは関係は微妙にありません)

これを道真公の表現で表すと

「さいかのおにいちゃん味方じゃないの?」
「彼らは土人になったの さあ早く逃げましょう!」


となる。


言い得て妙でもないが、雑賀のおにいちゃんたちは土人になったということで滅亡しても強く心を持ってやっていけるね!




三(`・ω・´)つ)'A`)




良心から手痛い制裁が入ったので心を抉るのはこれくらいにしておきます。
というか俺雑賀衆、殴られる必要があったのだろうか。






でも、プラスの面もあります。



墓守さん


「おぉ・・・誰か・・・誰かいるのか・・・?」
うめき声が聞こえる、死者達の怨嗟の声だ。
ここは雑賀郷の墓場。私は墓守の任を強制的に命ぜられたとある紺碧の哀れな軍学
ここにいると何故か自分の生気まで無くなってしまうような、そんな虚脱感に襲われる。
もちろん、収入だって寂しいものだ。

何故孫市殿は私にこのような仕打ちをするのだろうか?
確かに、最近は信onをサボっていたかもしれない
それでも、実装当初のことや中期のことを考えると決して軽い働き等しておらず
むしろ、宿老に取り立てることはありこそすれ、このような憂き目に晒されることはあってはならないだろう。






逃されない

「もうダメだ!こんな生活耐えられない!」
何度も逃亡を企てたこともある。雑賀衆なんてまっぴらだ、と。
だが孫市殿はそんな私の計略等全てお見通し、と言わんばかりに(知略90代の余裕)
戦中門衛に「こいつ通ったら殺せ」と命じておられたよう。
墓守暮らしで生気が減衰しきったとある紺碧の哀れな軍学は、逃げ出すことすらできないでいた・・・




が、そんな私にもついに転機が訪れた。
墓守をしている軍学にこのような報せが入ったのは今日になってからである。
「雑賀、滅亡するって!」
私は震えた、もちろん、今まで尽くしてきた国が滅亡するのは辛い。辛くない人間などおろうか。
だが、今の私にはその辛さよりも「これで墓守の任から解放されるんだ!」という喜びが満ち溢れていた。



しかしとある紺碧の哀れな軍学は衰えていた。
永い墓守暮らしのせいか、もう体に力が入らない。財力だって無きに等しい
そのような状態で果たして外の世界で生きていくことができるのだろうか・・・?









このままではいけない。
私がしたことはまずモヒカンだ。これしかない。
奪われる側になるくらいなら奪う側に。決心は固かった。
検索文も、「ヒャッハー!」と如何にもこいつ悪さしてますみたいなモノに変えた。
これできっと私も強く生きていけるだろう・・・!





準備OK


ここが・・・これからの新しい拠点になるわけだ。
今は蛇とか小鬼とかがいっぱいいるなんかくっさい荒地だけど
ここから雑賀の文化はまた花開くのである。
そして、私はここからまた生きていくのだ・・・!













('A`)<ノンフィクションだよ!






・・・まぁ、あとは一度滅亡という道を味わってみることによって
これからの外交等、滅亡ということに対して必要以上に恐れることなく各国が思い切った決断をできるようになって、
ゲームとしても活性化していけるような、そんないい面もあればいいなぁ、なんて思う次第。



とにかく、今すぐ廃城前でログアウト!
とある紺碧の哀れな軍学さんって誰!?握手してください!!って人は
今が大チャンス!紀伊の廃城で彼は待っているはず!!




こういうのは巷で流行っているステマというものなのであろうか(終)
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