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そんな言うほどつまらなくない合戦場で遊んだ

もう下りを変えることにした。
つまらない合戦場シリーズはおそらく今日で終わり、水曜日近いですもんね!


さて先日、先々日は上記のごとく。
そこまでつまらない合戦ではなかった。あくまでも「そこまで」なのでつまらないことには変わりはない。



まあ、相手もいないってことでやることもない。
せっかくだし、まあ練習したいし。
本陣武将に突貫してみようと思い立った。


雑兵呼ばわり

織田家武将、柴田勝家編。


以下感想。


とにかく
ぷそまる



瓶割りの太刀が
そうか

痛い。



凄いノック具合。
思わず端折ってしまうほどぼっこぼこである。



いや、勝ててたような戦いもあったんだけど。
ちょっと、ほら沈黙の霧がね。

他に気になった部分といえば・・・
2の忍者が鎧通し持ってたことと、4の陰陽に周天法がついててすこぶる単体術が痛かったみたいな。
そういう所があり、結局倒せませんでした。

無理矢理1から落とそうとしたのが一番良くなかったのかもしれないけど。





シャキーン

シャキーン

すこぶる邪魔。





そんなこともあり、今回は柴田勝家にお礼参りをしたい。どうしてもしたい。

そういうことで武将徒党をまた組みました。



・・・柴田勝家弱体しない。



本陣武将の配置も陣ごとに変わるようになってるんですよね。びっくりです。


徹甲件

そんなこんなで明智光秀です。
開幕鎧鍛冶が死ぬなんてよくあること。


光秀さようなら

死ぬ程弱かった。

まず陰陽に周天法がついてないだけで全然違う。

せいぜい、光秀が明神閃・極を撃ってくる時に気合を全部持っていかれるくらいのもので
言うほど痛くはなかったのが楽だった原因か。




ちょうつよい

撃破後、6に弱体した軍師を殴ってみたら
悟ってしまいました。これはまだ無理だと。





つまらない合戦がそこまでつまらなくなかった理由は
以上のように「本陣武将と楽しく握手」してたからです。


今週の合戦もあと二日くらいで終わりーです。

全然面白くない状況な割には結構参加したとは思っています。戦果は稼いでいませんけど。
また、雑賀と足利の人数が思っていたよりも多かったことも地味に驚いています。
検分目的な人たちもいると思うので、ガチな合戦になったらどのくらい減るかだけど。

これが拮抗した戦または負け戦の時、どういう人数になるか
ちょっと気にはなります。最近の雑賀とか足利とか僕全然知らないし。
あんまり人数とか変わらない感じであれば雑賀も捨てたもんじゃないと思えるかもしれませんね。




久しぶりに自国合戦に参加して(およそ数ヶ月ぶり?)、気になったことといえば。

・合戦慣れしている人が予想していたよりも減っていた。
何ていうか、キャラの性能とか装備の性能とかは別なんですけどね。
単純に陣取りに慣れた人が減ってた気がする。これも信onの過疎化が原因でしょうか。
この一週間、「家老試験」というものがなければ本当に本陣武将をやろうとする人たちが少なかった。

・私設会話での情報共有が少なめ。
いや、まぁこんな戦ですからね。仕方がないですね。
次回に期待ですよね。

・シャイな人たちばっかりか!
これは弟が言ってたんですけどね。
多分、検分貯める為に後陣NPCをやってた時のことでしょうね。
「何でこれ、こんな人いるのに臨時の徒党組んだりしてN狩りしないの?」
とか言ってました。ちょっと面白かったです。
といっても、これは合戦の楽しみ方の問題でしょうか。
ソロで殴って救援⇒なだれ込んでくるPC のほうが確かに気楽だもん。
どことなく瓦版みたいだなぁ、なんて思ったりして。
僕はこれはこれで全然いいんじゃないかなとは考えてます。




気になったことといえばこんなところです。


まあ、そもそも今回のって合戦になってないしね。

タイミングが良いのか悪いのか、相手がいないという状態になっているからこその
現象であって、そりゃ狩場と変わらない戦いにもなるさーっていうことに尽きるかと思う。



やっぱり、信onの合戦って言うのは圧勝じゃつまらない。
相手が居ないとお話にもならないってのが今回の合戦で本当によーくわかった。よーーくわかった。

でも、相手が居なかったからこそこうやって本陣武将にも気軽に挑戦できたところもあって。
微妙な心境でもありますよねー(終)
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