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大坂城、燃ゆる。

oosaka.jpg

駆けるおうまさん



三好vs織田の大坂城攻防戦。

織田連合軍が圧倒的な兵力で三好軍を圧倒しています。

頑張っている人もいるものの、やはりここまでの人数差だと厳しいか、と思われる状況だった。
あと大坂城マップの攻撃側に先陣がないのも、今の武将の強さを考えるに厳しい状況に一層拍車をかけるものだったのかも。


三好家はおそらく滅亡するとは思いますけども、何となく踏ん張ってみたくなったので
昨日は武将徒党にちょっとだけ、本当にちょっとだけ参加しました。




誰かと思えば

どうやらうちの一門員である道真公が一度佐々に撃たれた後だったらしい。
負けず嫌いだわー。


佐々成政と戦ったのも何年ぶりか。
つるべ撃ちがこなくて本当によかった、本当によかった。本当に。


そして、ちょっと気になったのは・・・

わたしは軍学、流れの軍学。
雑賀に籍を置く軍学者である。
わたしの得意技は沈黙。敵の術を完全に防ぐことができる。
この代々伝わる秘術を用いて、何度も雑賀の為に戦ってきた。
しかし最近、その秘術に陰りが見え始めたのである。
名だたる武将達に今まで何度沈黙を与えてきたか覚えてはいないが
ここ数ヶ月で敵軍も学習したのであろう、沈黙に強くなっているのだ。

わたしが「だまってて!たのむ!」って言っても
敵は「うるせーばかおまえがだまれ」と言い返してくる豪胆さを身に着けている。

やっとの思いで黙ってもらったとしても
敵は「そんな約束しりませんですしおすし」と言わんばかりに解呪薬を使用するのである。
こんな状況ではわたし、軍学としての仕事もあがったりである。
こんなとき、法律では一体どうなるのでしょうか?おしえてください。




助けてくれ、上沼相談員(終)
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