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バイノハヤサデー!

お久しぶりでありんす。あやふみさんです。
ようやく仕事の忙しさにも一段落つき、日記も更新できる余裕が出来たので書くことにしました。

本当に、この一週間は怒涛の忙しさだった・・・


ところで、まだ信onとか大航海時代onlineとかは再開していないのでしょうか?
してないとしたら、結構長い間休ませてるんだなあ。
大航海時代onlineは商会の開拓街がどうなってるのか、その辺がちょっとだけ気になります。ちょっとだけ。




でも、俺は今正直その辺よりもかなりかなりハマりにハマってるゲームがあります。

SHOGUN2:Total Warです。

また洋ゲーです。でもRTSです。
※リアルタイムストラテジー
リアルタイムで経過する時間の中、プレイヤーは味方のユニットに指示を与えて
様々な行動を起こし、目的を達成させる戦略ゲームのジャンル


海外のメーカーが、日本の戦国時代をモチーフにして戦略RTSを作ったよ!
ということです。食いつかないわけないでしょう?

ちなみに、キャンペーンモード(一人プレイ)で選べる勢力
伊達家、北条家、上杉家、武田家、徳川家、織田家、服部家、長宗我部家、島津家

わかるね?壮大な外人の勘違いっぷりが。

それがいい



このゲームの肝は史実がどうかとか、キャラ性を追及したゲームである信長シリーズとは根本的に違います。

このゲームが一番力を入れている部分、それが合戦です。



プレイヤーは数ある種類のユニットから、自分の部隊を作り上げます。
種類も槍兵種、刀兵種、弓兵種、騎馬兵種、攻城兵器、鉄砲種と様々。

で、このゲームで重要なこと。それは部隊の動かし方と陣形の作り方。
RTSということで、操作速度も要求されたりしますが、戦場での一度の判断の間違いで
一瞬で軍が崩壊します。逆も然りだけど。

戦場の状態に合わせて、陣形を変化させて頑張って戦ってね!っていうゲームなんです。



まぁこのメーカーは、Total Warシリーズでノウハウがあるだけあって
物凄く作りこみが凄い。ゲーム性はピカイチだと思います。

前作だと最強の暗殺ユニットであるゲイシャといまいちな暗殺ユニットである忍者の
熾烈な争いもキャンペーンモードの戦略パートで見ることができましたが、暗殺関連も健在らしい。
この勘違いぶりがたまらない。多分メーカーも分かってやってる。夢があっていいよね!


マルチ対戦も楽しくて、世界中のプレイヤーと対戦ができます。大抵はボッコボコにされます。
協力プレイもあるので、外人に罵られながら楽しくプレイすることもできるそうです。



こんな感じに長文書いちゃうくらいなんで
相当お熱をあげているのは分かっていただけるかと思う。


でも忙しかったからほとんどできてなかったんだよ!!!111
これからはちゃんとみっちりやっていきたいなー!って思ってるわけでござる!(終)
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