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あやふみ、奥州に立つ。

数あるカルチャーショックを体験し、本格的に信onを思い出してきたあやふみ。
みなさんこんばんわ。僕、何年このゲームやってるんでしょうか?wwwwwwww

基本的には、この人何もしてません。





秘密キチにて



こんな感じに、とんぶり衆秘密基地で寝てる生活が殆どです。




ぶっちゃけた話。
人がいないので意欲はあってもやれることは少ない現状・・・
しかも過疎国である雑賀で生きることは難しいかもしれません。


そんな折に、某茶化し好き忍者から

「人取橋行けよwwwwwwwwwwwwwwww
 筆頭どうせ行ってないだろwwwwwwwwwwwwwwww」


なんていう、アドバイスを頂き。



行ってまいりました人取橋、そして松島五大堂。


梵天様


早速出会う梵天丸。
つまり、独眼竜の野望ってことです。



人取橋の戦いとは・・・

伊達vsおおよそ佐竹の大規模な合戦のことです(適当

父親の仇である二本松家を完全に叩き潰そうとした伊達家ですが
二本松のせがれが佐竹家に泣きついたことにより、大規模な対伊達家連合軍が出来上がった!

というお話。


史実では、劣勢を強いられた伊達家の逆転劇を語る上でよく使われる合戦話であります。



佐竹義重は超がつくほどの名将で、その息子義宣もこれまた超がつくほどの名将なんですけど
対伊達に関しては勝率は残念なことになっています。

主力の殆どが対北条家に向いているということもあるんでしょう。
佐竹家は戦国期において終始、関東の覇権を北条家と争っていたわけです。

また、出自が不明なものも多い戦国大名の中では珍しく
その身分がはっきりとしている大名の一つでもあります。
つまり、とんでもねー名家ってことです。


関東を追われた上杉憲政長尾景虎を頼って越後に落ち延び、
関東管領の身分を譲渡し上杉謙信が生まれたという話はかなり有名であるかと思いますが。

実は上杉憲政、その前に佐竹家を頼っているのです。


関東管領というおいしい餌を引っさげて自分の身の保障を求めた上杉憲政。
佐竹家としても関東管領の役職はとても魅力的なものであったに違いありません。


ですが、佐竹家は「佐竹という由緒ある家名を潰すことは出来ない」とし
関東管領の役職を拒否したわけです。


つまり、関東管領と天秤にかけてでも、自らの家名を優先してしまうほどの
超とんでもない名家ということなんです。



それだけに、そんな佐竹家が信onでこんな役回りしかないのか。と思うと
少々悔しい部分もありますね。
伊達家人気は凄いのは認めますけれども・・・



・・・で
そんな感じで入った人取橋。

結局の所、一人ではほぼ何も出来ない。

悲しい話です。

もうちょっと人が増えたら、ここの狩りをしてみたいなー。と思っています。




あと、出来ればもう一門ダンジョン以外の部分。
通常フィールドの敵や通常ダンジョンの敵など、そろそろ改善を考えてもいいんじゃないか。



結構、俺楽しんでるのか?これ(終)
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