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街からちょっと離れてみる

ウルダハ地区絶景その1


ここはエオルゼア。
砂漠の都市ウルダハから少し離れるだけでこんな大自然が広がっているのです。

もしかしたら、ウルダハの砂漠は人間が引き起こした自然破壊の結晶なのかもしれませんね。


さて、ここでクエスチョンです。

ウルダハ地区絶景その2

このような素晴らしい自然に足を踏み入れると、見たこともない生物が沢山いるものです。





親戚なの・・・か・・?

果たして、僕は呪われているのでしょうか


ラヴェナス・・・?ビリー・・・?
あなたは誰ですか?僕に何か恨みがあるのですか?どうしていつも寄って来るのですか?





寄ってくんな


もうナニーだろうがビリーだろうがどっちでもいいので、許して頂けますでしょうか



そっちがどう思っていようと、僕は君に興味はないんだ。



ほんと、どこにいってもこの系統のモンスターと出会うというお話。









まぁ、アクティブモンスターじゃないだけまだマシというべきか。
ただの好奇心旺盛なモンスターなのでしょう。




ただ、斧使いの僕としては死活問題なんです。本当に。

というのも、斧術士の特性に理由があります。
斧術士はいわゆるアタッカージョブです。花形です。
圧倒的な攻撃力を背に、戦場を突き進むベルセルクで言うとガッツみたいな奴です。

ですが、その圧倒的な攻撃力のあまり、ついつい攻撃が範囲攻撃になってしまったりする傾向があるようです。



そして、ナニーだかビリーだか知らんが
僕の周りに興味本位で寄ってきている状態。




ナニーさんビリーさんオオイカリ → PT壊滅 → 斧さんふざけてるの?死ぬの?


と言うことになりかねないんです。本当です。


採掘の時はいいけど、頼むから戦闘の時はそっぽ向いててくれ。頼むから。




まあキャラが育ってきて、乱獲PTとかできるようになったらひょっとしたら化けるかもしれないという、将来性はあるジョブだとは思うんですけど。

それでも僕、刀実装されたら乗り換えるでしょうし(終)
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