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剣豪大名、北畠具教

さすがでした。
彼は一応後陣の武将なんですけど、伊勢所属の武将だったはずです。

で、群雄伝では今、伊賀家の武将として活躍しているわけです・・・
仮にも、国持ち大名であった北畠家が伊賀衆にいるのが違和感がね・・・


で、今日コンバのようなもので戦う機会があったので報告。
なるほど、こいつ後陣武将の癖に異常に強いんですよ!


とりあえず、この軍学さんなんですが

開幕、具教の特殊技で一発KO。

ゲームオーバーでございます。



さすが剣豪大名としてその名を轟かせた大名なだけあります。
アレは徒党で行かないとなかなか安定して落とすのは難しいんでしょうね。


武将の数が増えて、守将とか、副将とか名前のない武将が実装されたよく分からない話もあったものですが、こういうちょっと他とは毛色が違う武将等がちゃんといるのは嬉しいなと思いました。
柳生とか島左近とかあたりも強いんでしょうかね?長野業正は強いという噂を聞いたんですけどね。

でも、初期信onのほうが武将に色んな種類があった気がする上、合戦NPCにも国ごとの違いが一目で分かるくらいだったんで、それに比べるとまだまだ・・・という感じはあります。
それでもしかし、まだこのような特殊な武将がいるんだなと知っただけでも今日はいい収穫となったのではないでしょうか。

しっかし、今日思ったけどやっぱり多少不公平でもいいから
国ごとの武将やNPCにもっと多様性を持たせたままでよかったんじゃないかって最近思うんです。
昔は「合戦NPCは同じ土俵に立たなきゃダメだろ!」なんてことを言ってた記憶もありますけど・・・
まさかここまで、特徴のないものになるなんて、思ってなかったんだ・・・!(終)
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