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城攻め・お尋ね者・抜け道PK

ふと思った。
こいつら、過去の遺物になりつつある、って。


初の戦国時代MMORPG。
国同士のRvRに特化したゲームということで、ある程度殺伐としたものだったはずなんです。

そうなると、自然とタイトルのような要素は盛んになる。
と、俺は思ってたんですけどね。

確かに、サービス開始直後なんかは、お尋ね者が大声で煽りを入れ、それに乗った連中とで激しい対人戦が繰り広げられていたこともあったり、抜け道では敵国狙いのPKが隠れて虎視眈々と刺客や山荒らしがたむろっているあの場所で爪を研いでいたり。

ありましたよね。というか俺は抜け道で5度くらい殺されたことがあります。


そんな楽しげな要素達が、今となってはすっかり鳴りを潜め。
平和な時代が到来しているわけです。めでたしめでたし。


とはいかないんですけどね。 

何か、上覧対人大会をやったり見てたりしたら
そんな昔の白熱してた時代を思い出しちゃったりして、切なくもなったりしました。

昔よりプレイヤーが良い子になっているんだろうか。
でも、自分勝手と言う意味では別に比率は昔と変わらないですしね。不思議ですね。




さて、一門クエストのお話。

昨日、時間ねーやってことで難易度1の四神の方をざっくりやったんです。
そしたら、今日メンテが明けてログインするとびっくり、一門クエストの参がないではないですか。

なるほど、弐をちゃんと打開しないと、出てこないわけだ・・・

そういう知識には全く興味を持たない筆頭で強い遺憾の意を表明致します。

今度は、ちゃんと八雷神やろう!時間と面子に余裕があれば!





犬のお話。

ぼくのかわいいにぎり元締め。
ぼくはいぬがだいすきなので、よくきしゅうのなんこううめぼしをたべさせてあげます。
すると元締めはうれしいのか、にくしみをこめためでぼくをにらんでくるのです。

ぼくはとてもうれしかったです。
ぼくはいぬがだいすきなので、こんどは5こくらいあげることにしたいです。


なるほど、この小学生が書く読書感想文のような文章から感じ取れることは
今までおにぎりにされて倒されていった幾多もの風来人の怨念のようだ。






金銭的な汚いお話。

如月彩文(LV62)は今月6日、契約更改に臨み、雑賀球団側が提示した日当18貫の条件を留保した。
後の会見で
「雑賀衆は沢村賞の凄さを分かっていない」
「引き合いには出したくはないが、忍法さんに対してはあそこまでの評価をしているのに自分にはこの程度の評価しか出来ないのかという思いはある」
「ここで僕が頑張らないと、戦国武将達の士気にも関わる」

などとコメントしており、不満を募らせている様子。
この日、別に沢村賞を取ったわけでもないエースの顔は終始厳しいものだった。
次回の交渉は12日を予定しており、徹底抗銭の構えを崩さない彩文に、雑賀側がどうぶん殴るのかが見物だ。







アイスのお話。

アイス





色っぽいお話。

形容し難い色気




(終)
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