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第~回・・・あぁもういいや笠置山合戦の巻

もう何回目なのか分からないほどの笠置山合戦ですが、今回の合戦は意味合いが少々違います。

今回は、雑賀が伊賀に対して起こした合戦です。
雑賀(雑賀・徳川・足利)vs伊賀(伊賀・朝倉・浅井)

ということで、滅亡の崖っぷちにいる我ら雑賀衆にとっっては、ある種の賭けでもあります。
勝てば、国力回復も見える。負ければ・・・


で、私は今日の朝、仕事を終えて帰ってきまして
最初の陣が引き分けで終わっていたことを知りました。

「なーんだ、大分押してた気がするんだけど、残念だわぁ」なんてことを考えておりましたら


絶望しか生まぬ光景

2陣目の開幕2時間くらいの図です。
戦果は39vs7000みたいな状況でした。
まさに絶望が絶望を生む状況。


雑賀側の人数が、平日朝ということでログインした時に自分を含め6人くらいしかいなかったこと。
雑賀衆全体としての士気が余り高くはないこと(参加してる人以外)
そもそも雑賀衆の絶対数がいないのでは。等色々要因はあるとは思いますが。
伊賀側の40人近くを押さえつけられる力はあったはずもなく。

上のSSのような状態になっていたようです。


さすがの俺もこれには焦りました。
さすがの俺も、とは言いましたが別に普段動揺しないタイプとかそういうことはないですけど。

とにかく、なんとかしなくてはと思い
徳川家のプレイヤーの助言を基に、兵站活動から反撃を試みることとしたのです・・・


まず、守り勝つという観念から考えた陣取り戦で思ったこと。

大分楽です。
兵站活動しているだけで、全然なかった戦果があれよあれよという間に3000位になるんです。
本当に、ほっとする。今までこれに苦しめられたりしたのかと思うと、複雑な気持ちになるほど。

とにかく、危機的状況から抜け出すためには何かしないといけませんでした。
幸い、徳川家と足利家のプレイヤーの人らもいくらかいたので、コンバで奪還するには十分でした。
先武将の奪還に努めることとなったのです。
結果から言うと、俺はNPCに捕まり、他の人達で奪還成功したわけですが・・・

いい囮になったんじゃないかと思うよ( ^ω^)

そんな感じで、スレスレの戦況をどうにかひっくり返し
俺が途中で精根尽きはてて眠りについてからの今までで戦果は逆転となっていました。
途中から人数が同じくらいになり、一気に押し戻すことができたようです。


これから一週間、気が抜けない日々が始まりそうですが、俺はどろんどろんにヌケてた一日でした。
といっても、まだ昼ですが。


合戦本体のお話はここまで。

最後に、俺の試行錯誤のレポートを。
奪還とか、先武将程度なら腕力鉄砲でクソアタッカー兼盾は出来ないかどうか。
と、考え、腕力鉄砲で行ってきましたよ。左先武将

結果からいうと、散々でした

まず、武将だというにも関わらず、看破を積み忘れた
そして、守護を積み忘れた。
さらに言うと、生命4600しかないので、何をするにも中途半端。
さらにさらに言うと、砲撃が当たらず、実質1回しか攻撃ができなかった。


守護入れてないせいで、援軍の鍛冶の人を一人死なすことになったし
本当に散々でした。マジでごめん!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


でも、実装さえなんとかなれば立ち位置があやふやだけど
なんとかやっていけそうな感じ。命中術を入れないと3段撃ちは殆ど当たらないと思うけど。

ソロ対人してる合間に必要に応じて武将に突撃するっていうコンセプトに則って
こんなこともしていますが、うまく形になればいいなぁ。
それまではもしかしたらご迷惑かけるところも色々あるかも知れませんが
その辺はご愛嬌ということでよろしくお願い致します。


さ、一門はまだかな、一門は(終)
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