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陣取り戦と第一回大決戦の局面

ひこにゃん

と、笠置山合戦場は寒い。冬だし。
あまりの寒さに、現実の自分が風邪をひきそうなくらい寒い。

そして戦況もなかなかにお寒い。
まあもちろんのことなんでしょうけど、徳川家が優勢だからです。
あれよあれよという間に陣がなくなっていきます。すげえ。

たまに、伊賀忍の方も抵抗してくるんですよ。
しかも、結構武将ぽろぽろ落としてくるんです。1徒党くらいの人数しかいないのに。
これって結構凄いことですよね。

でも、いかんせんこの人数差、伊賀に援軍があればまだ分からなかったであろう戦況が確定付けられてしまうのも仕方がないことなのでありましょうか・・・?


さっきお前に歩兵を数体やられて、ダメージはないが気分はイラついているな
コンバに向けて何故か並びだす徳川家(うち一人雑賀衆)の面々。

副将狙いのはずが、いつの間にか戦闘に入っていたので、何をしたらいいのか分からず
とりあえず立っておけば絵になるだろうと思った瞬間のSSです。


対・長野藤定
長野藤定戦。これもよく北畠家で見かけます。えぇ革新のお話ですとも。


対・家城主水佑
家城主水佑戦。この人は初めてみました。槍の名手なんですってね。革新にはいないです。



そんなこんなで
何か如何とも言いがたいけど変わった人達と徒党を組んでみたり、
コンバにちょろっと混じっては漏れたり入れたり。

それなりに楽しませてもらっておりますよ。
ソロでパカパカ走りながら意味なく合戦場を巡るのが殆どですけど
それすらも楽しくなりますね。合戦は不思議なものです。


で、これが大決戦前のお話。

金曜は基礎編で言った通り、21時から24時までの間、大決戦が開かれました。

ということで。
自分の経験(慣れ的な意味)と、援軍っぽいことしてみようというほんのりとした気持ちと、後なんかノリで武将徒党やってみようと思い立ちました。


大決戦・前備え武将

こいつが大決戦、前備え武将の一人、分部光嘉との戦い。
大決戦なんですが、徳川家が100人で埋まったのに対して伊賀忍は25人程度。
やはりここでも人数差が出る結果になっていました。

ですので、武将とかも存外簡単に戦うことが可能となっていたわけです。
相手が仮に100人いた、とするとなかなか取り付けない可能性も・・・というか
結構党首として泡食ってたので間違いなく武将やったり出来なかったと思います。

そういう意味で大分ツイてたと言えるんでしょう。


大決戦・本備え武将

本備え武将である植田光次戦。
本備えとは言いますが、別段強くないです。大決戦の武将は弱めに設定されています。


大決戦・本陣武将

本陣武将・森田浄雲戦。ちなみに侍タイプですが
大決戦なので強さは(以下略
それにしてはこのあやふみさん、やたらと動揺している模様。


こんな感じです(どんな感じだ

大決戦1回目は徳川家の勝利ということで終わりました。
貢献したかはよく分からないけど、雰囲気を味わうという意味では凄くいい物となりました。


今回の合戦は全体的に言えることですが
いかんせん、相手のプレイヤーが多いとはお世辞でもいえないために
合戦場をふらついていても対人戦に巻き込まれるということがほぼないに等しいです。

その辺では、「合戦っぽくない」と言えるかもしれませんが
最近の陣取りとか、あんまり対人とかないんでしょうかね・・・?
今回に限って言うと人がいないだけなんで仕方がないんですけど。


水曜日まであと少し。
気が向いたらまた遊びに行ってみましょう。



で、予告通り大決戦が終わった後
私(と他数人)は伊勢路の戦いに行こうと思ったのですが・・・
伊勢封鎖できました!

門から封鎖されている状況。
伊勢路の戦いは、伊勢に入れるようになるために
伊賀・尾張・近江の三つの関所と抜け道近くに配置されているこのような敵対NPCを
全て倒さないといけないのです。頭が痛くなります。

本来のコーエーの見通しとしては
大盛況でこのNPCすらも取り合いになると思っていたのでしょうか。
実際、実装当初はそんなことになっていた気がしますがそれはもちろん実装当初だから。


今となっては、閑散としたものです。
伊勢路の戦いについての問題点は今更語るまでもなく・・・
私がいちいち書く必要すらないですかね。

なんで、伊賀側の封鎖を全部解き、尾張の封鎖の解除を一部手伝い。
ようやく伊勢路に入れるようになった時にはもう1時間以上が経過しておりました。


この時点で、予告通り俺の顔真っ青


「吐いちゃう、これ以上NPCやったら俺吐いちゃう」



「準備を打たせるなー!」「いやっ!限界だっ、出すねっ!!」

後は伊勢路の中でNPCを狩りつつ、たまーに出てくる上記SSのような特殊POPの敵を倒したりして手柄を5000ポイント貯めたそうです。

ちなみに本願寺(今回は坊主達が相手だった)の特殊POPの中にこんなんがいまして。
こいつら、開幕で鬼神突やら神魔滅殺やらを4,5個くらい準備してきます。
もうそんなん通ろうもんなら、極みした鉄丸(刀鍛冶)でも即死でした。すげえ・・・

ということで、呪縛戦法が極めて有効な相手です
「鬼神突を打たせるなぁーッ!!!!!」

たまにですが、こんな変わった相手と戦うと面白いものがありますね。
ちょっとした心の清涼剤になりました。
相変らず、伊勢路の瘴気にあてられて顔は真っ青でしたが。





えへらえへら

レベル61になってから色々な苦難、楽しさがありましたが(休止も含まれる
この折、ようやくレベル62になることができました。伊勢路凄いね!
次のレベルまでの道のりを見た瞬間、顔が土気色になりました。





おまけ


馬鹿だなぁ

おやおや・・・


本当に

ほうほうそれでそれで?


馬鹿だなぁwwwwwww

ざまぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(終)




※一応、敵国であった三好家のプレイヤーですのでこんな暴言吐いてますが
そういうRPなだけでゲーム内では至って紳士的であります(ナイスフォロー! YEAH!
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