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いやあ寝不足

本来、信長の野望天道の発売日は今日なんだけど
コーエーのショップで注文してたら昨日届きましてござる!

なので、信onとりあえず昨日はやらず
ずっと天道を満喫しておりました、仕事終わりに

以下どうでもよい感想・・・





まず、予想外に面白い。

体験版の長宗我部家のあのひどさを見た後だとさらに、さらにいいモノに思えた。

兵糧が慢性的に不足状態で、戦を始めるあたりの段階になると、周りの国も動きますんで非常に混沌とした戦争が見ることができる。


また、部隊が2万くらいとはいえ、革新とは違い5部隊くらいが2000ずつの兵力で集まっていたりするので、例え、ヤバすぎる武将と言えど撃退できないというわけではない。
その理由の一つに、陣形システムがある。

陣形とは、いわゆる信onでも採用されてるが、魚鱗、鶴翼、蜂矢、方円の陣等の、3部隊以上で組めるフォーメーションのようなものであるのだが。
陣形を組んで部隊で出ると、単体で部隊組んで出るのとはその戦闘力に雲泥の差が出る。
簡単に説明しちゃうと、上杉謙信単体7000よりも、蘆名盛氏を中心とした5000部隊in魚鱗の陣のほうが勝つ。そういう仕様なのだ。


つまり、戦闘においては、相手の陣形をどうやって崩すか。
その一点が勝敗を分けることになる。
陣形を崩すためには、敵の陣形を組んでる部隊数を3部隊より少なくすれば勝手に分散してくれる。
逆に言うと、最低1000人の3部隊いなければ陣形を組むことは出来ないということになる。



と、言っても上杉謙信が柿崎、村上、斉藤等のガチな奴らと陣形を組んでくると
正直くじけそうになるくらい強いものであることは言うまでもない。

対抗するためには、混乱させるか、複数部隊で戦法で倒すか(かなり無理)
武田信玄をぶつけるか。に尽きるかもしれない。


昨日触った感想としては
予想以上に内政、戦争共にやりがいがある。
これは嬉しい誤算であるといえよう。伸びしろもあるので、これからの追加にも期待が持てる。



こんな感じであろうか。
あと全体的な流れで気になったのは、大きい大名家が順当に伸びやすくなっているような気がすることか。
北条家は確実に強化されている。革新で情けない姿を見ることが9割方だったので、個人的には武田、上杉と並ぶ強敵として非常に楽しいわけだが、怖い。とにかくみんな怖い。


あと島津の強さに手がつけられないのもいつものこと。
怖い大名家はさらに怖い、かといって弱小が全く伸びないかって言うとそうでもない。
最上が義光に家督を譲る前に名生城を落城させるくらいだから、なかなか気合入ってる。


BGMは山下さん。
菅野よう子と仲直りしねーかなコーエーと思ったけど、この人の作曲も嫌いじゃないのでOK。



長々と書いたけど
正直まだ全然書き足りないと思ってるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


ま、仕事も非常に忙しいし、進めなきゃいけない勉強も全然終わってないから
あまりゲームばかりやってる場合ではないんだけど・・・ね。

天道やりつつ、信onも楽しむ。
しばらくはこんな感じの生活になりそうですね。


あ、そうそう、
信onのシリアルコードもあったから後で引き換えてみようかな(終)
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