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大航海時代online アメリカ実装その後の様子

新しい拡張パックである、Tierra Americana(ティエラ・アメリカーナ)

実装されてそろそろ4日くらい経とうとしています。

さて、何が実装されたのか、大航海時代未プレイヤーのためにも説明してみますとですね。

・パリ、フィレンツェといった内陸都市の実装
・北米海域での、商会ごとに開拓街を作ることが出来る機能
・各国で、王立艦隊実装
・船の強化回数の増加
・大海戦の機能増加
・ワールドチャット実装


主だった追加点はこんな感じ。他にも細かいのは色々あるんですけど。


信onよりも力入ってる・・・



さて、その中でも今個人的に一番楽しんでいる要素がありまして。

アメリカでの商会開拓街

ええ、もちろんやってますとも。信onの知行とかそういうレベルじゃないですから。



まず1日目

初期状態

我等の商会は、ついに北米、ヌーベルフランスで土地を開拓することになった!
そこにいるパツキンも開拓者らしい!

ただただ、広大な土地である。ここで、好きなように土地を開発することが出来る・・・
夢と希望が広がるね!!! ちなみに僕は商会長!




住居がふえました

住居を着々と増やしていきます。
開拓の基本は、住居を増やして開拓民が増えるのを待つ→色々な施設を作ってゆく
ということなので、とにもかくにも人が必要なのは当たり前ですね。住民がいない町なんてありえないですよね。




3日目

だがうりものはない

街外れに鉱山を開発したので、ついでに工業品取引所も作ってみようと思い立った商会長。
おったててみた。もちろん売り物はまだない
開店休業状態ではあるが、この一歩が街をさらに前進させることになると信じる。
いずれ、この街も取引が盛んに行われる大都市になることがあるだろうか?




4日目

やはり開拓街、リアルタイムがかかるのでなかなか簡単にはいかない。
だが、そこが楽しい。これはロマンだ、譲れない。

だがカウボーイはいない

牛さんを育てるところが完成した。
この時点で開拓街の人口は130人。ようやく村くらいか?
ちなみに、牧場を作った場所は大草原の小さな家を参考にして
外れのほうに作ってみました。小高い丘があればなおよかったのだが・・・


だがかうひとはいない

各種交易所がついに建造された。
売り物はまだ鶏とか小麦とかそんなんばっかりだが、きっとそのうち素晴らしいものが
売りに出されたり、欧米の品物が流入してきたりするのだろう。
こういうの作る人の心理として、やっぱり交易所は固めて建てたいらしい。
うちの商会も例外ではなかった。ありきたりではないだろうかと不安になる。


だが耕す人はいない

とか思ってたら街のど真ん中で畑を耕す商会員が出没した。
ど真ん中である。一体、どうしたらいいというのであろうか。
こうして、こっそり考えていた「街の中央は住宅街」計画は脆くも崩れ去ることになったのである。







今の所は、こんな感じです。
自分達で土地を開拓していくシム要素が本当に楽しい。
どうして、どうして知行はあんなことに?

しばらくはここに住み着いて、開拓民としてフロンティア精神を養っていこうと思います。


というより、実装されたばかりなので
そこら辺にPK海賊がうじゃうじゃいるんで帰りたくないだけなんですけどね(終)
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