スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

ピアノこうた!

信onとは全く関係ないけど電子ピアノこうた!
何か楽器でもやりたいなとか思ってた矢先に、買ったはいいけど3秒で挫折した知人から
安くこうたよ!

そして何をしたらいいのかわからないのでとりあえずメトロノーム機能をつけっぱにしたりして
カッチカッチリズムを取ってる音を延々と聞いて癒されています
いやあ、すばらしいインテリアですね。


いえ、いつかは練習しよう、しようとは思っているんだけど!
子供の頃やっておけば本当によかったなぁ、と後悔しているよね。


女の子に生まれてくればピアノも出来ていたのかもしれませんね。
俺は男の子に生まれてしまったんで書道と珠算だったんですよ。そのくせ字きったねーの
まだピアノのほうが後世に何か残せたね。

でも、今からやって出来ないわけじゃないんだから、とりあえず暇があったら頑張ってみよう。
ちなみに、信onにログインするほどの暇すらもないんだから、自然と「暇はない」ということになるわけですが。


というお話でわかる通り、信onにログインできていません!仕事が忙しかったのでつい。
本当に反省はしていないし謝罪もしない。
その代わりと言ってはなんだが、昔作ってみた信onのキャラを題材にした小説のような創作txtが発掘されたことをここに報告しておきます。

が、あまりの黒歴史ぶりに次第に楽しくなってきたので公開は差し控えたいです。

文章を書くのは好きなんだけど、いや本当に好きなんだけど。
このブログもコミュニケーションのツールというよりは単純に俺が文章を書きたいからってだけでやってるだけなんですけど。
が、書くのが好きなのと実際に綺麗な小説を書けるかは関係ないような気がしています。

でも、まぁ絵を描くよりはよほど現実的であります。
僕の絵は幼稚園児が描く抽象的なぞうさんよりもさらに抽象的かつ色彩感覚が乏しいものとなってしまうので
絵だけは本当に無理です。恐ろしい、あな恐ろしや。

そういう影響もあり、信onに限らないんですが、信on関連で
二次創作活動をしている人達のことは常々尊敬しているんです。
ということを前言ってた気がします。

あと、小説じみたものを書くときは必ずそうなってしまうのだけども
主人公がいることによって、若干ひいきしてしまうというのも問題。この辺は構成次第なんだけど。
やっぱり、クローズアップされるキャラっていうのはそれなりにかっこよくなってしまうよね。


日本古来から存在する小説家の人達の凄いところは
適度に厨くさく、かつそれが不快でないレベルのものをばしばしと書いてしまうことだと思います。
ライトノベル的なものは読んだことがあまりないのでわからないのですが。
そういえば、高校生の時に超文学少年が親友にいたけど、あの時もっといろんなことを聞いておけばよかったなあ。




ということで、信onにログインできていなくても
常に脳みその片隅に信onのことが入っているわけです。心配御無用にござる!


仕事中も信onのことを考えているせいか、すれ違う人を暗殺忍者と見立てて
「あぁ、俺今こいつに絡まれたら逃げる間もなく殺されちゃうな
 だって俺軍学だもん。腕力装備持ってきてねーから無理無理」

みたいなことを思ったりしてその後にそのシチュエーションの面白さに一人笑いとかしちゃったりするわけだ。

この人末期だわね(終)
スポンサーサイト

| ホーム | 次のページ>>
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。